Information

どの言語でも使えます。ただし、提案書は日本語または英語またはカタルーニャ語の概要を含む必要があります。

個人発表(20分)[対面*]

個人発表では、先住民言語およびマイノリティ化された言語の活性化に関連する研究、理論、実践に関する独創的な貢献を提出することができます。提案書には、この国際会議の主な目的と発表内容の関連性を明確に示す必要があります。発表時間は20分とし、発表後10分間は質疑応答の時間とします。

*日本国外から参加する学生には、オンライン発表を認めます。ただし、Zoom等の招待リンクは参加者自身が準備する必要があります。

パネル(90分)[対面かハイブリッド**]

個人または団体の参加者は、特定のトピックに関するパネルを提案することができます。パネルは、司会者1名(moderator)、3~4名の参加者(participants)、討論者1名(discussant)で構成されます。各参加者のプレゼンテーション(15分~20分)の後に、討論者のスピーチ(15分)を配置し、最後に質疑応答(15分)を配置します。

**少なくとも1名の参加者は現地で参加する必要があります。また、PCとZoom等の招待リンクは参加者自身が準備する必要があります。会場ではeduroamを使うことができます。

ラウンドテーブル(60分)[対面かハイブリッド***]

個人または団体の参加者は、会議のトピックに関連するあらゆるテーマについて、ラウンドテーブルの開催を提案することができます。ラウンドテーブルは、司会者1名(moderator)、3人~4人の参加者(participants)で構成されます。各参加者は、提案されたテーマについてさまざまな観点から発表します(5分~7分)。セッションの大部分は、参加者と聴衆との対話に費やされます。

***少なくとも1名の参加者は現地で参加する必要があります。また、PCとZoom等の招待リンクは参加者自身が準備する必要があります。会場ではeduroamを使うことができます。

インタラクティブ・ワークショップ(60分)[対面]


ワークショップでは、最初に1つのトピックについて、提案者がコンセプトや理論の説明を短時間で行います。その後、参加者全員がインフォーマルでインタラクティブなディスカッションを行うことになります。個別のプレゼンテーションは行いません。

提案書送信フォーム(2025年2月15日締切)